まだまだ力不足で、本当にやりたいことの10%も出来ていません。  でも少しずつでも前に進んで行きたいと思います  中小企業の経営者の皆さまのお役に立てる、「日本で一番親切なフランチャイズ展開支援会社」 を目指して、  これからも努力を続けていきたいと思いますので、どうぞこれからも変わらぬご支援のほど お願い致します!






はじめまして。

フランチャイズ支援会社 unreve代表の坂口純一です。どうぞ、よろしくお願いいたします。

以前と比べ、最近のコンサルタントという業種はビジネス・自己啓発など多種多様です。
一昔のイメージは、事業の立て直しのプロ・専門家でしたが、
現在は専門性がより細分化さてれいます。

unreveのコンサルティングの目指す所は『成果報酬型サービス業』です。
まずコンサルタントと言うより、代行サービスの様な身近な存在として

手間暇かかる事を解決する』のが基本だと思っていますし
サービスを常に向上させ、クライアントに満足して欲しいと思ってます。
そして、誰よりも成功を支援できるパートナーとして、『成果を必ず出す』。


unreveでは、「共存・共栄」を基本理念として、クライアント様へ将来の安定した経営に役立つ為の
フランチャイズ支援を行ってます


今まで、説明会やセミナーでたくさんの社長様とお会いしました。
どこの業界でも『この不景気、どうにかなんないかね』が口癖の方は今とても多いです。
本業以外の新しい投資先を探しています。


税理士の方も
『今の時代は9割の会社が赤字ですよ』と。
確かに私も景気が良くなって欲しいと思います。


しかし、「これからどうなるか?」ではなく、「これからどうするか?」が経営者にとって一番必要な事だと
思っています。

売り上げを上げれば商品を安くできるし、市場を広げる方法も出てくるのです
その為に、私は新しいフランチャイズを提案しています。

私が考える『新しいフランチャイズ』とは、簡単に言うと
代理店とVC(ボランタリーチェーン)とFC(フランチャイズチェーン)のメリットを取り入れた業態です


これからは加盟店との『共存・共栄』が実現できるFCが全国に広がるのが私の夢です。
『そんな甘い考えで大丈夫?』と言われた事もありましたが、


こんな時代だからこそ必要だと感じています。





フランチャイズは一見、違う世界と思われがちですが、
実際は、全国で数多くの企業・店舗が導入しようと試みています。


フランチャイズのイメージは人それぞれですが、

私には、今のフランチャイズ業界を「変えたい」と思った事が人生2回あります。



一つは、知人がフランチャイズをする事になった時。
某FCに加盟した後、あっという間に赤字店舗となってしまいました。

原因は、加盟金・ロイヤルティの高さ、管理の不十分さ。
その本部は今は存在していませんが、

設備を高額で売った後、何のフォローもサポートもしていなかったようです。
これが平然と有名な独立支援雑誌に載っていた事。


正直、唖然としました。
二つ目は、転職後フランチャイズ展開に従事していた私がFC業界の実態を知った時。


大きな疑問を感じたのです。

それはフランチャイズ展開支援の会社と契約された所は
店舗のデザインやマニュアルやスーパーバイザーまで全てアウトソーシングしているという事です。

アウトソーシングが問題ではありません。
高価格で価格と内容が見合っていないという事が問題です。


ホームページ業界にも多いのですが
小さなお店が何百万もかけてHPを制作するような感じです。


デザインやネームバリューもいいですけど、それ以上にフランチャイズを導入する目的は何なのか?が大事です。
目の前のゴールが『フランチャイズ本部を作る事』になっていないでしょうか?


その先にあるものが見えないと、本部構築ができても拡大する可能性は低いのではないでしょうか?
本部システム構築費だけ大企業並みのフランチャイズを導入した結果、
一因でしょうが、年間50社以上の本部倒産というデータに出ている気がします。

このように、全てとは言いませんが調べると実に業界が狭いがゆえに未成熟です。
「オーバートークの加盟方法でFC業界自体がグレーなイメージが強いなぁ・・」
『FC本部展開はもっと低コストでできるのに金額が高すぎる・・・」
「奥が深い業種は専門知識が必要なのになんで外の業者が全て管理できるの?」

「自社で本部を立ち上げるのが本当の意味での共存共栄じゃないの?」
『オーナーなのに平社員みたいな扱いされてない?』


疑問がどんどん出てきました。
                                                                 

昔なら大手のFCのイメージで考えて、『当たり前』と思っていたのが
実際に本部を立ち上げからやってきて自分の中で『非常識』になりました。


その後、どうすれば理想的な支援ができるか検討を重ねた結果
「必要な部分だけ提供すればコストもかからず、本部自体の活性化につながるのでは?」
という答えに辿り着きました。


そして
「これからのフランチャイズをもっと身近な存在にして行きたい!」
という理念の元、直接ツールの販売という形を開始することにしました。


共存共栄のツールの意味で、COCO(co-existence and co-prosperity)。
この「COCO」は私一人で制作したのではなく
私の仕事を支えてくれるブレーンや行政書士さんなどの絶大なる協力を得て完成したものです。


当然ですが、彼らはその道のプロです
結果、数百店舗は無理ですが、初めの一歩として一番最適な支援が出来ると確信しました。

大手の支援会社は数多く存在しますが
自分達より支援した本部が大きくなった場合、もはや「支援」とは言えないと感じたからです。



〜unreveは、フランス語で(夢) を意味し、“夢を実現させる会社”として発展していく企業を目指してます。〜



フランチャイズ本部と加盟店の“共存・共栄”、そんな当たり前の業界にすることを目指し
一般的な支援会社とは異なり、「コスト」部分に力を入れたいと考えました。

製品をお申し込み頂いた会社に対して、「製品を渡しておしまい」ではなく、150日間によるスカイプサポート、

私の広告代理店時代の集客コンサルティング、ホームページや電子メールによる各種の情報提供、等々、
本部を独自で作り上げれる支援に力を入れたいと考えたのです。

さらに低コストでの各種媒体(制服・広告宣伝・商圏分析)等、
自信をもって提案できるサービスもご用意しております。

「フランチャイズ展開支援サービスをお申し込み頂きありがとうございます。失敗しても責任は取りませんよ」
というスタンスではなく、「展開支援ツールをお申し込み頂きありがとうございました。

これから一生懸命サポートさせて頂きますので、ぜひCOCOを活用して御社のFCビジネスを拡大して行って下さいね。」
というスタンスでお客さんにサービスを提供したいと考えたのです

クライアント様へ専門用語であれこれアドバイスをするのではなく、
共同作業として支援してくスタイルです。

支援データとメール・スカイプを利用することで
独自でFCを立ち上げる際「わかりづらい…」「難しい…」と感じてしまい、
つまずきの元となりそうなところをすべてカバーしています。

これらは「実際に立ち上げる立場から見てわかりやすい」ことを第一において作りました。
ですから、専門的な言葉やシステムは一切ありません。

もし、シンプル=中身がないと思われているなら購入はお控えください。
費用が高いが中身が空っぽという媒体・会社も多く存在します。

先ほどのホームページの話ではないのですが、
いくら高額でも売り上げに直結しないものは『無用の産物』だと考えています。


昨今のフランチャイズ本部は、価格や内容、及び指導態度、収益性等の問題に関して、加盟店との
関係が難しく、加盟者のご満足を得られない、一般的に『訴訟が絶えない業種』と言われます。


『unreve』は、支援会社として顧客(本部)満足と加盟店満足の双方追求を目指します。

unreveをお訪ねいただき、ありがとうございます。
ご縁に感謝いたします。今後とも、末永く、どうぞよしくお願いいたします